北山紫仙の落し物。

Illustrator 北山紫仙のブログです。

なんかもう。ホントに絵を書く時間を思うように取れなくて、イライラしちゃって全てを放棄して1日中絵を描いていたい気分の北山です。こんばんわ。


すんません。今日は愚痴ります。
ちょっと、愚痴らないと精神的にどーにもならん状態になってます。
ごめんなさい。
なので、愚痴なんぞ読みたくもないとゆーお方は、↓の食カテゴリへ一気にスルーしたってください。OK?






もー今日は溜息しか出て来ない。
今日1日ダケで、一体どれダケの幸せを逃したのかしら・・・?
そんな中、また明日、山にキノコ狩りに行くと言い放ったオヤジさん。
うん。キミもストレス溜まって来てるのはわかる。わかるケド、そのキノコ採って来たトコロで、処理するのはあたしだろ? ますます時間なくなるじゃん。
あたしのストレスはドコで解消すりゃ良いワケ?
絵を描かせろよ。
・・・まぁ、こーやって不満が表出した原因は、実は母にあったりする。
母から退院が延びたと連絡があった時に、来月〆切のコンテストに出品しようと思ってたケド、無理かもしれない・・・と、つい口をついて出てしまったワケだ。
そこで余計なコトを言わなければ良いモノを。
『頑張って出して?』
とか言いやがったモノだから、ちょっとね。キレたんだ。
何ムリなコト言ってるわけ? みたいな。
その時、近くにオヤジさんがいたし、彼は彼なりにすごーく協力してくれてるのもわかってるから、表立って言うワケにはいかない。
でもさ、本気でどーしろと言うのかと問い詰めたかった。
起きて階下に下りた瞬間からメシを作り始め、メシを食い終わって片付けたらその2時間後くらいには、またメシを作らなきゃならない。その繰り返し。
メニューも考えなきゃならないのに、あたしにしてみりゃ絵を描き始めたと思ったら、すぐにやめなきゃならないくらいの時間しかない。
実際、構図すら未だにちゃんと決まっていないのだ。
その状態でも、仕方のないコトなのだし、あたしがメシを作らなけりゃ作れる人いないし。
出来合いのモノを買って来て食うにしても、食費として母が置いて行った額は微々たるモノ。はっきり言ってギリギリ。
そーなったら作らなきゃやっていけないでしょ?
そー割り切っていられたのに、その『余計な一言』でかなりイライラし始めてしまった。
能天気にもホドがある。
あたし1人ならどーにでもなるコトだケド、どーにもならないコトだろう?
どうにもならないコトなら黙ってろ。テメェの都合と勝手を押し付けるなと言いたい。


・・・愚痴ってすいません。